佐藤賢太郎さんは、何か人を引き付けるオーラを出しているのだろうか。
横浜高島屋7階美術画廊で行なわれている「彫刻になった梟展」(出展作家は10数名)に出展しております。
佐藤賢太郎さんは2月26日(日)午後、会場にいる予定です。とHPに掲載したら
大勢の方が訪れてくださった。

画廊の担当の方曰く、まるで佐藤先生の個展のようですねと。何も我が物顔で振舞ったわけではないのだが、人数が多いのでつい目立ってしまう。来年か、再来年か日本橋か横浜の高島屋で開催されるであろう個展の内容にはじまって、やはり、最後は、コスモ夢舞台の話しになる。お出でくださった方のシンガリは、西会津国際芸術村の理事長Aさんである。、なんとしても隣村同士協力しあって、イベントを一つ成功させましょうということで画廊を後にした。

都合の付く方総勢7人で、駅近くの居酒屋へ入った。新しい方同士の出会いもあったが、それぞれが佐藤さんとのご縁の切っ掛けや思い出、エピソードを披露して、さらに雰囲気は盛り上がり、お互いに豊実での再会を誓い合った。
オーラはさておき、人間関係を大切にしながらここまで実績を作ってきた佐藤さんの生き様が改めて浮き彫りにされた感動あるひと時であった。