2008.10.27
社会福祉協議会大会で講演
佐藤賢太郎

阿賀町社会福祉協議会大会から講演依頼をいただいた。
町長はじめ県議、教育長そして福祉の関係者、区長さん一般の方たちの参加による講演会となった。私にとっては願ってもないチャンスであった。テーマーは「夢に生きる」でした。

地元の方に私が何をやろうとしているのかを理解していただくには願ってもないチャンだったのです。
ふくろう会の県外車ナンバーの人たちがなぜ来ているのか、どうしてなのか解からないとの豊実地区の一般の声もあった。

私を変わり者だ、危険視するようなところからのスタートであった。(田舎ではそれは良い意味には使われていない言葉です。)社会福祉協議会のおかげさまによってその疑惑を解消していただく機械となった。といっても以前疑問と思方がほとんどであろうと思う。    講演を終っての反応は講演を依頼していただいた役員からも話を聞いてようやく解かったというような調子であった。

教育長さん「よりとても話がよかったです。スーと心に入ってきました。全てが夢にあふれていますね」「話を聞いてようやくわかるような夢後追いの私です」とも添えていただきました。その他の方から解かりやすかった、時間があっという間に過ぎたと言われました。ふくろう会のメンバーの一人藤野さんにお出で頂き、過疎に米つくり農業後継者つくりに改革をということで講演の中に藤野さんを紹介いたしました。私のおじさん沖津さんは聞いていてはらはらしていたそうです。もごもご言って皆が解からないのだろうか心配だったそうです。それが全然違って立派であったと驚いていた。

ともか何を目的にコスモ夢舞台をしているのか理解していただく機会になったことに感謝いたします。11月のコスモ夢舞台で語るというところに繋がってゆきそうであります。